今田ハウジングで部屋改造!?

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長谷川理恵農家訪問【1月16日放送】

つづいて、野菜ソムリエ・長谷川理恵と今田ハウジング一野菜嫌いの男・アンジャッシュ児嶋が、"伝説の野菜農家"と言われる、千葉県八街市の"エコファーム・アサノ"を訪問します。
こちらを営んでいるのは浅野悦男さん(64)で、フレンチやイタリアンなどの有名人気レストランに多くの野菜を納めているそう。

2人はさっそく浅野さんのこだわりの畑を見せてもらうことに。
ここで長谷川理恵・感動の野菜ベスト5を紹介。

第5位 ラディッシュ(ハツカダイコン)…日本でラディッシュは赤がふつうですが、わざわざフランスの種を使って黄色いものを育てているそう。
第4位 白長カブ…普通の丸いものでなく、細長くなっているカブ。
第3位 フェンネル…江戸時代には胃の薬として用いられていた西洋野菜。
第2位 食べられるお花…ナスタチューム、ベゴニア、ボリジなど。ボリジの花は"カキ"に味が似ているそう。
第1位 オーダーメード人参…これまでの常識にとらわれず、"パープル""イエロー""ホワイト""ワインレッド"など様々な色や形の人参を生産しているとのこと。

そこで2人は、とりたての野菜をご馳走してもらうことに。
まずは、女性用・男性用とを作り分けた野菜サラダを振舞ってもらいます。

女性用には、"ミネラルたっぷり赤野菜の人参オレンジソースがけ"サラダを、児嶋が「ボケの瞬発力をアップしたい」とリクエストした、芸人用には"刺激たっぷり辛味野菜のニンニクソースがけ"サラダを。
どちらにも使っているからし菜、しかし男性用には辛味のつよいもの、女性用にはマイルドな味のものをチョイスしているそう。
野菜好きの長谷川はもちろん、野菜嫌いの児嶋も大満足だった模様。
「美味しい。俺、野菜嫌いだったっけ?w」

つぎに、例のカラフル人参を使った極上デザート"花(ポリジ)と人参のタルト"を賞味。砂糖を使わず、人参だけの甘味なのに、すごい甘さでビックリの2人。
そこで児嶋が野菜効果を確認するために、ギャグを披露。しかし、空振りに終わり、
「美味しいけど、ボケには効果がない!」と叫んで、VTR終了となりました。

スタジオに戻り、島田洋七さんが"がばいばあちゃんのおでんの味"を楽しめるお店を博多に作ったことを紹介。
そこで、次長課長の2人と東原亜紀が博多に飛びます。
案内役はそのお店の設計を手がけた、デザイナー日高和治さん。
さっそくそのお店「春吉おでん」へ。
赤いちょうちんが下がる、くぐり戸を中に入ると、そこは懐かしい雰囲気のカウンター席のお店。
昭和三十年代をテーマにしたインテリアで、店の人は(カウンターの中が畳敷きで)畳に座って接客するスタイル。
おでんは関東風とも、関西風とも違う、鶏ガラをベースにした味だそう。
さっそくご馳走になることにした3人。

そこで、洋七さんががばいばあちゃんの味を再現したというおでん、おすすめのタネ・ベスト5を紹介。

第5位 だいこん
第4位 ごぼ天
第3位 たまご
第2位 だしめし…ご飯にダシ汁をかけ、刻みのりとわさびで頂く。〆に最適。
第1位 ねぎぶくろ…がばいばあちゃん名物。油揚げにネギを詰めた逸品とのこと。

ここでVTRが終了し、スタジオに。
そのスタジオでは、おでんが用意されていて、みんなでねぎぶくろを堪能して、絶賛の中、番組終了となりました♪
1月16日放送分 | 17:06 | author CHARA | comments(0) | -

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